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アニメ ダリフラ

君は独りじゃない「ダーリン・イン・ザ・フランキス」6話視聴感想

神回ですわ…。

フェチの塊

ダリフラの作画スタッフは変態しかいないのかな?

まずは次の画像をご覧いただきたい。

えっちすぎる…。

この内股っぷりがたまらんわけですが、太ももがピッチリくっつくことで大事なとこを隠しているのがお見事!

これ髪の毛の作画ヤバくないですか?

水に濡れた感じが素晴らしいです。

そしてさりげなく谷間を映しているのがナイス!

貴重な前髪おろしイチゴ。

瞳が美しい…。

いや、これお尻の作画気合入りすぎでしょ。

まず注目していただきたいのが、下着からはみ出したお肉です。

収まりきらなかったお肉がしっかりと上に引き上げられているのが非常に細かい。

 

お尻の割れ目にも注目です。

よく見ていただくとわかりますが、ちょうどお尻の頂点の部分が盛り上がっているんですよね。

ムッチリとした良い肉付きであることが伺えます。

 

また、鼠径部にも大注目です。

もはや何も語りませんが、極めて鼠径部です。

今週のミクかわ。

谷間がいいねぇ。

イチゴの谷間セカンド。

ヒロとした、初めての「キス」という行為。

 

「ゼロツ―は良くて、自分はダメだった」

 

この事実がイチゴに重く突き刺さる。

イチゴの想い、届かぬ気持ち

作戦前、ゴローの粋な計らいでヒロと話すことに成功したイチゴ。

「私はヒロのこと頼りにしてる!だって…私、私はさ、昔からヒロのこと…」

ヒロの瞳に映るゼロツ―の後ろ姿。

 

「ごめん、俺のことがなに?」

「私…私はヒロのこと、『兄弟』みたいに思ってるからさ」

「うん、『俺も思ってるよ』」

ヒロを異性として、特別な人だと思っているイチゴ。

そのイチゴを「兄弟」のように思っていると笑顔で返すヒロ。

これはイチゴには辛すぎる…。

さらに追い打ちをかけるように「ゴローと仲良く!」とゼロツ―を追いかけながら笑顔で声をかけるヒロ。

これは…あまりにも辛すぎる…。

比翼の鳥

格納庫でロボットの顔が横一列に並んでる構図好きすぎる…。

決戦の奥の手として温存されているストレリチア。

待機中、ヒロはゼロツ―に聞いてみる。

 

「どうしてそんなに叫竜を狩りたいの?」

「僕が化け物だからかな」

この会話が後々効いてくるんですよね…。

決戦の最中、叫竜の攻撃で絶体絶命のピンチに陥るストレリチア。

ヒロが死んだと思ったイチゴは絶望し機体も止まってしまうが…ゴローの説得でなんとか持ち直す。

このイチゴの作画ヤバくないですか?

まつ毛や目のディテールが細かすぎて、完全に劇場版クオリティですよ。

目のウルウルっぷりと髪の毛のふわふわっぷりがすごい…。

 

ゼロツ―と3回乗ったことで死にかけているヒロ。

しかし、鬼の形相になりながら独りで戦うゼロツ―を見てヒロは思う。

「そうか…1人じゃ飛べないのは、君も同じだったのか!」

君を助けたい…俺の翼は、そのためにあるんだから!

俺は君のパートナーだ。君を1人にはしない。

覚醒したストレリチア、流れる勝ち確BGM…流れが変わった!

飛ぶよ、ダーリン!僕たちの翼で…!

俺達の翼でぇぇぇぇ!!!

俺、フランクスに乗る理由がもう一つ見つかったよ。

 

「君の翼でありたい…」

 

これは完全に主人公ですわ…。

 

戦いの後、笑顔でヒロたちの元に駆け寄る仲間たち。

なんだかんだ言ってミツルも嬉しそうなのホント好き。

イチゴの作画ヤバすぎ2nd.

負けヒロインだけどイチゴかわいすぎる…。

 

もうこれが最終回でいいんじゃないか?というくらいアツい展開でしたが、まだ6話。

次は小休止の水着回だから楽しみだぜ。

 

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